![]() ▼カラーマネージメントツール最新トピックス 2010.7.7 ▼各ツールのMac OS X 10.6/Windows 7対応について ▼Mac OS X 10.5:キヤノンプリンターでの重要なお知らせ ▼Win PCのカラーマネージメントツール対応をチェックするツール CBL Lense+x-rite ColorChecker Passport特別バンドルセット NP特価(税込) \28,000(送料・代引き手数料サービス) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【x-rite Webセミナーのご案内】 x-rite社は2010年7月よりウェブビデオセミナーを開催します。下記リンク先にて登録が必要です(参加費無料)。初回以降はアーカイブとして保存されますので、ご都合のよい時に閲覧が可能です。毎月テーマごとに数回開催されますので、定期的に下記リンク先でご確認ください。 http://www.xritephoto.com/ph_learning.aspx?action=webinars 「デジタルカメラの色管理 ColorChecker Passport の使い方。撮影から編集までをクリエイティブにコントロール」 2010年9月10日(金)17:00 〜 17:45、21日(火)、15:00 〜 15:45 ※x-rite社の主催です。ご質問、お問い合わせは、すべて上記リンク先よりx-rite社あてお願いします。 【EIZO 24インチグラフィックモニター新製品 ColorEdge CG243W-B発売 2010.6.23】 プロ用グラフィックモニターの定番CG243Wに、調節範囲の広い新型スタンドFlexStandを採用。2010年7月23日発売 >>詳しくはこちら 【CBL Lense+x-rite ColorChecker Passport特別バンドルセット先着5セット限定 2010.5.21】 わずか数秒のセッティングで、適正なカラーバランスのデジタル撮影ができりWBツール「CBL Lense」と、業界標準24色のカラーパッチに加え、2つのクリエィテイブ+かんたんなステップでDNGプロファイルを作成する専用ソフト付属の「x-rite ColorChecker Passport」バンドルセットを台数限定の特別価格でご提供!>>詳しくはこちら 【EIZO センサー内蔵型24インチグラフィックモニター新製品 ColorEdge CG245W発売 2010.4.9】 ●内蔵センサーとハードキャリブレーションソフトにより、高精度の色管理を実行。 ●Adobe RGB色域98%カバーのIPSパネル採用。 ●メーカー初タテ位置対応遮光フード。 ●次世代インターフェイス「DisplayPort」が10bitカラー表示*を実現。 ●各種映像制作用カラーモードプリセットを追加。 *対応ボードとアプリケーションが必要。2010年4月9日発売 >>詳しくはこちら 【Spyderカラーマネージメント製品日本代理店移管のお知らせ 2010.4.1】 DATACOLOR社Spyderカラーマネージメントツールの日本代理店が、2010年4月1日より従来の(株)ソリューションシステムズより、マンフロット(株)に移管いたしました。 マンフロット株式会社 営業部(港区西麻布) TEL.03-3405-6521 FAX.03-3405-6520 【i1 Basic+RGB output Moduleバンドル特価キット 2009.12.15】 モニター+インクジェットプリンターの色管理ならこれだけで充分。PROセンサー付属 i1 Basicに、RGBプリンター用モジュールをセットして、通常販売価格より2.5万円お得!先着2セット限定お見逃しなく!!★完売しました 【x-rite ColorChecker Passport 新発売 2009.12.8】 3つの高精度なターゲットとソフトウエアで構成された、デジタルカメラ撮影〜後処理用カラーマネジメントツール。お手軽な価格で、デジタルカメラのカラーバランスの悩みを、驚くほど効果的に解消します。2009年12月中旬発売予定。>>詳しくはこちら 【取扱いカラーマネージメントツールのMac OS X 10.6/Windows 7対応 2009.11.16(2010.4.1追記)】 当社取扱いカラーマネージメントツールのアプリケーションについては、下記の通りです。 また、当社サイト内の、「Mac OS X 10.5.x以降」「Mac OS X 10.5.x〜」等の記載は、「10.5.0〜10.5.8」の意とさせていただきます。 ダウンロード、インストールはお客さま各自の判断と責任で行ってください。 【DATACOLOR Spyder3 Studio SR 新発売 2009.10.27】 新デザインのスペクトロメーターと、Spyder Guideにより、待望の高速ストリップ読み取りが可能になったSpyder3 Print SRを含む、モニター、プリンター、プロジェクター、RAW現像トータルカラーマネージメントツール。>>詳しくはこちら 【EIZO 24インチグラフィックモニター新製品 ColorEdge CG243W発売 2009.8.5】 ●ワイドアスペクト比CG-Wシリーズ初のIPS(低色度変位)パネル採用。 ●AdobeRGB色域カバー率がさらに向上(98%)。 ●DVIポート×2、次世代インターフェイスDisplayPort×1搭載。平成21年8月5日発売 >>詳しくはこちら 【プリンターキャリブレーションツールに関する重要なお知らせ 2009.5.27(2009.11.16追記)】 下記のMac OS X、キヤノンプリンター、各社プリンターキャリブレーションツールを組み合わせでご使用の際、適正なプロファイル作成ができない状態になっております。ご購入前に必ずご確認ください。>>まとめとPhotoshopからのパッチ出力方法(PDF/3ページ) 【不具合の発生する組み合わせ(1, 2, 3すべてが揃った条件下のみの現象です)】 1.Mac OS X 10.5.x 2.キヤノンプリンター(ドライバー) 3.i1(PROセンサーとRGBモジュール)または、Spyder3スペクトロカラーセンサーまたは、ColorMunki Photo/Design
【MITSUBISHIグラフィックモニターの取扱を開始 2009.4.21】 AdobeRGB比約97%、高精度ハードキャリブレーション機能搭載25.5型ワイド液晶モニターが14万円台!>>詳しくはこちら 【カメラRAW現像後処理用キャリブレーションツール Spyder CUBE 2009.3.24】 従来の平面的チャート・グレーカードでは不可能だった「被写体と照明条件に合致したホワイトバランス、露出」をキャリブレーションを可能にする画期的な立体グレイキューブ。>>詳しくはこちら 【ホワイトバランスセッティングツール CBL Lens新発売 2008.12.5】 わずか数秒のセッティングで、適正で理想的なホワイトバランスセッティングを可能にするツール。>>詳しくはこちら 【i1 PROセンサー製品新ラインナップ 2008.10.22】 付属モジュールによる構成が煩雑でしたが、PROセンサー+モニターモジュールの「Basic」、全モジュール対応の「XTreme」とシンプルな構成になりました。特定のデバイスをターゲットにしたい場合は、「Basic+追加モジュール」で対応。>>詳しくはこちら 【x-rite/PANTONE ColorMunki 新発売 2008.7.15】 オールインワンタイプの分光測定器と 直感的なウィザード形式のソフトウェアをパッケージング。優れたカラーマネージメント環境を低予算でご提供する業界初のソリューション。>>詳しくはこちら 【Datacolor Spyder3シリーズ新発売 2008.2.20】 今回よりメーカーブランド名が「Datacolor」に統一されます。>>詳しくはこちら 【ColorVision PRINTFIX PROソフトウエア・メジャーバージョンアップ 2007.4.11】 ColorVision PRINTFIX PROソフトウエアの新バージョン「PRO2」がリリースされました。>>公開ページ(www.colorvision.jp)
【カラーマネージメントツール各製品のWindows Vista対応について 2007.8.23(Win7リリース済み)】 【i1 PROセンサーRev.DのMac OS対応について 2007.1.22】
【x-rite/Monaco製品のお取り扱いに関しまして 2006.10.4】 x-rite社(x-rite/Monacoブランド)による、グレタグマクベス社(Eye-Oneブランド)の買収により、Monacoブランドカラーマネージメントツール(OPTIX XR、Pulse Color Elite)は、平成18年11月末をもって販売終了となります。 x-riteサポート:TEL.0120-980-258 Webでのお問い合せ >>http://www.xrite.com/contact_us.aspx 在庫払底:OPTIX XR, XR PRO, EZ Color, PulseColorElite、Monaco PROFILER, DTP-70 在庫僅少:EZ Color用各種ターゲット 【一部WindowsPCのカラーマネージメントツール非対応について】 一部のWindowsPCで、DVD映画などの適正な色再現のため、「グラフィックボードのプロファイル上書きをさせない」仕様の機種があります。i1、Spyder3、ColorMunkiなどソフトウエアキャリブレーションツールは、すべてグラフィックボードのプロファイル上書き機能(LUTs機能)に依存しているため、該当するPCでは使用できません。 下記サイトで、ご自分のPC(グラフィックボード)がプロファイル上書きに対応しているか判断できるソフトウエア「LUT Tester」が無償配布されていますので、ご購入前の確認にご利用ください。 *弊社では、使用不能なPCやグラフィックボードに関する個別の情報、LUTs機能の有効化に関する情報は把握しておりませんので、お問い合わせには対応できません。またLUT Testerの安全性を保証するものではありません。 http://www.xrite.co.uk/product_overview.aspx?ID=1211&Action=support&SupportID=2933 @上記リンクを開いたページの「Windows:LUT Tester(zip file)」ボタンをクリック。 ALUT_Tester.zipを任意の場所(デスクトップなど)に保存して解凍。 B解凍後、LUT_Tester.exeをクリックしてLUT Testerを起動。 ![]() C「Test」ボタンをクリックする度に、ボックス内が白→グレーに切り替われば、そのPCは、LUTs機能に対応しています(各社ソフトウエアキャリブレーションツールが使用可能)。 D「Quit」でソフトウエアを終了。不要の際は、LUT_Testerフォルダごとゴミ箱へ入れればPCから削除できます。 *ダウンロード、解凍、ソフトウエアの実行は、お客さま各自の判断と責任で行ってください。 |