![]() ▼カラーマネージメントツール最新トピックス(i1 Basic+RGBモジュール特価キット、x-rite ColorChecker Passport新発売) ▼カラーマネージメントツール最新トピックス(各ツールのMac OS X 10.6/Windows 7対応について) ▼Mac OS X 10.5でキヤノンプリンターをご使用のお客さまへ重要なお知らせ ▼Windows PCでのカラーマネージメントツール対応をチェックするツール ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【i1 Basic+RGB output Moduleバンドル特価キット 2009.12.15】 モニター+インクジェットプリンターの色管理ならこれだけで充分。PROセンサー付属 i1 Basicに、RGBプリンター用モジュールをセットして、通常販売価格より2.5万円お得!先着2セット限定お見逃しなく!!>>詳しくはこちら 【x-rite ColorChecker Passport 新発売 2009.12.8】 3つの高精度なターゲットとソフトウエアで構成された、デジタルカメラ撮影〜後処理用カラーマネジメントツール。お手軽な価格で、デジタルカメラのカラーバランスの悩みを、驚くほど効果的に解消します。2009年12月中旬発売予定。>>詳しくはこちら 【取扱いカラーマネージメントツールのMac OS X 10.6(Snow Leopard)/Windows 7対応 2009.11.16追記】 当社取扱いカラーマネージメントツールのアプリケーションについては、下記の通りです。 また、当社サイト内の、「Mac OS X 10.5.x以降」「Mac OS X 10.5.x〜」等の記載は、「10.5.0〜10.5.8」の意とさせていただきます。 未対応のソフトウエアでは、アンインストーラー不具合、インターフェイス不具合などが確認されておりますので、各メーカーから対応完了の発表まで、現状使用可能なOSのキープをお勧めします。 >>グラフィックソフトに関してはこちら 【DATACOLOR Spyder3 Studio SR 新発売 2009.10.27】 新デザインのスペクトロメーターと、Spyder Guideにより、待望の高速ストリップ読み取りが可能になったSpyder3 Print SRを含む、モニター、プリンター、プロジェクター、RAW現像トータルカラーマネージメントツール。>>詳しくはこちら 【EIZO 24インチグラフィックモニター新製品 ColorEdge CG243W 本日入荷!2009.8.5】 ●ワイドアスペクト比CG-Wシリーズ初のIPS(低色度変位)パネル採用。 ●AdobeRGB色域カバー率がさらに向上(98%)。 ●DVIポート×2、次世代インターフェイスDisplayPort×1搭載。 平成21年8月5日発売 >>詳しくはこちら 【プリンターキャリブレーションツールに関する重要なお知らせ 2009.5.27(2009.11.16追記)】 下記のMac OS X、キヤノンプリンター、各社プリンターキャリブレーションツールを組み合わせでご使用の際、適正なプロファイル作成ができない状態になっております。ご購入前に必ずご確認ください。>>まとめとPhotoshopからのパッチ出力方法(PDF/3ページ) 【不具合の発生する組み合わせ(1, 2, 3すべてが揃った条件下のみの現象です)】 1.Mac OS X 10.5.x 2.キヤノンプリンター(ドライバー) 3.i1(PROセンサーとRGBモジュール)または、Spyder3スペクトロカラーセンサーまたは、ColorMunki Photo/Design
【MITSUBISHIグラフィックモニターの取扱を開始 2009.4.21】 AdobeRGB比約97%、高精度ハードキャリブレーション機能搭載25.5型ワイド液晶モニターが14万円台!>>詳しくはこちら 【カメラRAW現像後処理用キャリブレーションツール Spyder CUBE 2009.3.24】 従来の平面的チャート・グレーカードでは不可能だった「被写体と照明条件に合致したホワイトバランス、露出」をキャリブレーションを可能にする画期的な立体グレイキューブ。>>詳しくはこちら 【ホワイトバランスセッティングツール CBL Lens新発売 2008.12.5】 わずか数秒のセッティングで、適正で理想的なホワイトバランスセッティングを可能にするツール。>>詳しくはこちら 【i1 PROセンサー製品新ラインナップ 2008.10.22】 付属モジュールによる構成が煩雑でしたが、PROセンサー+モニターモジュールの「Basic」、全モジュール対応の「XTreme」とシンプルな構成になりました。特定のデバイスをターゲットにしたい場合は、「Basic+追加モジュール」で対応。>>詳しくはこちら 【x-rite/PANTONE ColorMunki 新発売 2008.7.15】 オールインワンタイプの分光測定器と 直感的なウィザード形式のソフトウェアをパッケージング。優れたカラーマネージメント環境を低予算でご提供する業界初のソリューション。>>詳しくはこちら 【Datacolor Spyder3シリーズ新発売 2008.2.20】 新ラインナップ「Spyder3シリーズ」が発売されました。>>詳しくはこちら また今回よりメーカーブランド名が「Datacolor」に統一されます。 【ColorVision PRINTFIX PROソフトウエア・メジャーバージョンアップ 2007.4.11】 ColorVision PRINTFIX PROソフトウエアの新バージョン「PRO2」がリリースされました。>>公開ページ(www.colorvision.jp)
【カラーマネージメントツール各製品のWindows Vista対応について 2007.8.23追記】 【i1 PROセンサーRev.DのMac OS対応について 2007.1.22】
【x-rite/Monaco製品のお取り扱いに関しまして 2006.10.4】 x-rite社(x-rite/Monacoブランド)による、グレタグマクベス社(Eye-Oneブランド)の買収による今後の統合策が発表されました。 x-rite社では、Eye-One(i1)ブランドでの販売継続を決定したため、Monacoブランド製品は、平成18年11月末をもって販売終了となります。なお、製品サポート・修理サービスは、2013年まで行われますので、引き続きご愛用ください。 在庫払底:OPTIX XR, XR PRO, EZ Color, PulseColorElite、Monaco PROFILER, DTP-70 在庫僅少:EZ Color用各種ターゲット 【一部WindowsPCのカラーマネージメントツール非対応について】 一部のWindowsPCでは、DVDなどの適正な再現のため、「グラフィックボードのプロファイル上書きをさせない」仕様になっている機種がございます。この場合、i1、Spyder3、ColorMunkiなどソフトウエアキャリブレーションツールは、すべてグラフィックボードのプロファイル上書き機能(LUTs機能)に依存しているため、使用できません。 下記サイトで、ご自分のPC(グラフィックボード)がプロファイル上書きに対応しているか判断できるソフトウエア「LUT Tester」が無償配布されていますので、ご購入前の確認にご使用ください。 *弊社では、使用不能なPCやグラフィックボードに関する個別の情報、LUTs機能の有効化に関する情報は把握しておりませんので、お問い合わせには対応できません。またLUT Testerの安全性を保証するものではありません。 http://support.colourconfidence.com/index.php?_m=downloads&_a=viewdownload&downloaditemid=43&nav=0,1 @上記リンクを開いたページの「Download」ボタンをクリック。 ALUT_Tester.zipを任意の場所(デスクトップなど)に保存して解凍。 B解凍後、LUT_Tester.exeをクリックしてLUT Testerを起動。 ![]() C「Test」ボタンをクリックする度に、ボックス内が白→グレーに切り替われば、そのPCは、LUTs機能に対応しています(各社ソフトウエアキャリブレーションツールが使用可能)。 D「Quit」でソフトウエアを終了。不要の際は、LUT_Testerフォルダごとゴミ箱へ入れればPCから削除できます。 *ダウンロード、解凍、ソフトウエアの使用は、お客さま各自の判断と責任で行ってください。 |