※記載の「クレジット手数料%」は、分割払いご利用金額100円ごとの手数料額に基づく%表示です。「実質年率」とは異なります。 ※記載の「月額シミュレーション金額」は、概算(目安)です。クレジットの場合は、100円未満の端数の計が初回月額に加わります。 ※記載の手数料率、リース料率は、平成23年1月5日現在です。契約時の市場金利にともない変動する場合があります。 ※当社の「特定商取引に関する法律や条例に基づく表示」は、こちらでご確認ください。 ![]()
提携会社 (株)セディナ(三井住友フィナンシャルグループ) ※法人でのお申し込み、法人口座からの引き落としはできません。>業務用リース、延べ払いをご利用ください
セディナどっと.クレジットシステムは、JAVASCRIPT、Cookieを使用しています。ブラウザの設定を有効にしてください。 お申し込みの際は、お客さま情報の必要事項を、株式会社セディナに引き渡しますのでご了承ください。 【セディナどっと.クレジット】※分割支払い残金とは、ご利用金額から頭金を引いた残額です。
シミュレーションページが開きますので、「均等 or ボーナス併用」→「回数 or 月額」→「分割回数(またはご希望の月額)、お支払い日」の順にマークまたは記入していただき「シミュレーション」ボタンをクリックすると、ページ右側にお支払い例が表示されます。 お支払い回数等は、何度でも変更してシミュレーションを行うことできます。ご利用予定金額の変更の場合は、シミュレーションページのブラウザを閉じ、このページに戻って、金額の入力からやり直してください。 ※シミュレーション可能な金額は、頭金引き後のご利用金額999,999円までです。100万円以上、200万円以上のご利用の場合は、さらにお得な手数料率となりますので、お問い合わせいただくか、お客さま専用お申し込みページにてシミュレーションしてください。 ※シミュレーション結果は、「セディナどっと.クレジット」ご利用の場合です。その他のクレジット会社の場合は、金額が異なります。また、契約の受諾を保証するものではありません。
資産計上、償却事務、固定資産税の申告納付などの経理手続が不要です。年度に支払ったリース料金は、全額経費として処理できます。支払額が毎月一定なので、リース期間を通じて均等に費用化でき、容易にコストの把握ができます。 動産総合保険が契約期間中付帯します。>動産総合保険の詳細とリース契約のFAQ >業務用延べ払い(クレジット)はこちら 【リース契約の流れ】 選定予定の物件のお見積り書(リース月額試算入り)をご請求ください。決定となりましたら、契約書の記入(法人の場合は代表者の保証1名以上、個人事業主の場合は第三者の保証1名以上)および必要書類の提出をお願いいたします。リース会社の審査〜契約完了しだい、製品のお引き渡しとなります。当社スタッフが契約完了までサポートいたします。遠隔地のお客さまも、契約書の郵送にて対応させていただきます。 ※法人または個人事業主の、営業業務用途でのお申し込みのみとなります。 物件価格ごとの月額シミュレーション(あくまで概算です。月額の100円未満の切り上げにともない若干変動します)
リースを利用したくない場合(返却や再リースをしたくない。短期間で支払いを終了したい。アップグレード等で物件が必要など)にご利用ください。リースと異なり、物件の所有権はお客さまにありますので、固定資産への計上、減価償却の実施、固定資産税の支払が必要となります。ただし、所有権は完済時まで三井住友ファイナンス&リース(株)にて留保されます。契約の流れは、基本的にリース契約と同じです。 動産総合保険がお支払い期間中付帯します。>動産総合保険の詳細 >業務用リース契約はこちら ※法人または個人事業主の営業業務用途でのお申し込みのみとなります。 物件価格ごとの月額シミュレーション(あくまで概算です。月額の100円未満の切り上げにともない若干変動します)
リースとクレジット(延べ払い契約)の違いはなんですか? リースは、お客さまの選定した製品をリース会社が購入し、お客さまに契約期間中リースする仕組みです。製品の所有権は、契約期間終了後もリース会社にあります。物件の資産計上や償却が不必要で、年度に支払ったリース代金を全額経費に計上できます。 クレジット(延べ払い契約)は、お客さまの選定した製品の代金をクレジット会社が肩代わりし、お客さまはクレジット会社に分割支払いをする仕組みです。製品の所有権は完済後にお客さまに移転します。製品の金額により、資産計上や償却が必要です。 会社法人(株式会社、有限会社など)ではない自営業ですが、リース契約はできますか? 3年以上の営業(決算)実績があれば、フリーランスの個人事業主でもお申し込みが可能です。 どのような製品がリースの対象になりますか? 事業者が業務用途で使用する機材でしたら、カメラ、ストロボ、パソコン、ソフトウエアなどすべて対象となります。 三井住友ファイナンス&リース(株)リース契約、延べ払い契約に付帯している動産総合保険とはどんな保険ですか? 国内での偶然発生した損害、事故(表参照)が対象となっています。一般的に修理や補修にかかった金額がお客さまに直接支払われます。 修理や補修の可能な分損事故の場合は、リース契約はそのまま継続されます。全損事故の場合は、その時点でリース契約は中途解約をし、規定損害金(解約金)をお支払いいただくことになります。ただし、保険金の支払われる範囲内で規定損害金は免除されます。 保険金の支払われる、または支払われない損害の一覧と動産総合保険について詳しくは >こちら(www.smfl.co.jp) 事故の際のご注意 修理前(事故状況)の写真が必要です。また、罹災、盗難の際は所轄機関への届出書が必要です。事故の際は、契約書の控えをお手元に三井住友ファイナンス&リース(株)商品事業部 TEL.03-3515-1915へ速やかにご連絡ください。
リース中の解約はできますか? リース期間中の解約は基本的にできません。やむを得ない場合には、物件を返却の上、残金の一括払いが必要になります。 リース中に新製品や別の製品に変更はできますか? リース契約の支払い残額が新規にリースを利用したい物件代金の50%以下の場合は、現行のリース契約残金に新規の物件代金を合算して、新しい期間で契約を行う「レベルアップ契約」が可能です。「3年契約の残り1年→4年(5年)で新契約」で負担を押さえることも可能です。 ※リース中の物件の返却が必要です。また、再度の審査となりますので、ご希望に添えない場合がございます。 リース期間終了後の物件はどうなりますか? リース物件を返却して契約終了とするか、再リースとなります。再リースは、1年ごとの契約更新で、リース代金は、約1/10*となるため、負担が大幅に減少します。契約期間終了の1〜2ヶ月前にリース会社より通知がございますので、終了または再リースをお決めください。契約者より終了通知がない場合は、自動的に再リースとなりますので、ご注意ください。 物件返却(契約終了)の際の廃棄処分業者による引き取り手配はリース会社がいたしますが、運送料、廃棄処分費用は、お客さま負担となります。 *(リース月額×12)÷10(消費税を加える)を、再リース開始月に一括引き落とし。記載の再リース条件は、平成23年1月現在。 契約手続きが煩雑ではありませんか? 契約書の記入、必要書類等、当社スタッフが契約完了までサポートをさせていただきます。 取引のあるリース会社、銀行で紹介されたリース会社を使用したいのですが? お客さまがご選定のリース会社を使用できますので、先方ご担当者よりご連絡ください。 ※リース契約、延べ払い契約、クレジット契約のお申し込みは、リース、クレジット会社の審査により、ご希望に添えない場合がございます。 ※2008年4月より、資産計上や償却に関するリース会計基準が改訂となりましたが、資本金5億円以下の企業(個人事業主含む)に関しては、引き続き上記の会計処理が可能です。
カメラクレジットチェーン会加盟メーカー(一部の製品を除く)製品は、「安心のカメラ保険」付き。3〜36回(100万円以上3〜72回)、ボーナス一括、ボーナス2回払いがございます。 ※法人でのお申し込み、お引き落としはできません。業務用途でのご使用の場合は保険対象外です。>動産総合保険付き業務用延べ払い契約 【カメラ保険付きボーナス一括金利手数料ゼロ】※カメラ保険は対象メーカー、製品に限り付帯。
※お支払い日はいずれも毎月27日です。6月または7月は、お客さまで選択できます(6月1日以降の申込み分は、7月のみ)。 【カメラ保険付き3〜36回払い】※カメラ保険は対象メーカー、製品に限り付帯。
※お支払い日はいずれも毎月27日です。 【カメラ保険付きボーナス2回払い】 ※カメラ保険は対象メーカー、製品に限り付帯。
※お支払い日はいずれも毎月27日です。6月または7月は、お客さまで選択できます(6月1日以降の申込み分は、7月のみ)。
※カメラ保険は、ジャックスのカメラショッピングクレジットご利用の対象メーカー・対象製品のみ付帯します。業務用機器、業務用途でご使用の事故は保険対象外です。また、ジャックス低金利ショッピングクレジット、セディナどっと.クレジットには付帯しません。 カメラクレジットチェーン会加入メーカー(業務用製品・業務用途を除く) ペンタックス、オリンパス、キヤノン、ニコン、富士フイルム、マミヤ、リコー、シグマ、タムロン、トキナー、 パナソニック(ビデオカメラ)、興和 カメラショッピングクレジットご利用の上記メーカー製品(販売価格20,000円以上)で、火災、爆発、破裂、落雷、盗難、破損により故障が発生した際の修理費、もしくは盗難の際の補償金が支払われます。 支払われる保険金の上限は、ご購入1年未満‥販売価格の50%、2年未満‥同40%、3年未満‥同30%、 免責(自己負担金)は、5,000円です。 保険金は、お客さまではなく、ショッピングクレジット契約店に直接支払われます。このため事故が発生した場合は、必ずショッピングクレジット販売店に修理を依頼してください。ご自分でサービスセンター出しをなさると、保険金が支払われませんのでご注意ください。 また、修理前に事故状況の写真が必要です。罹災、盗難の際は所轄機関への届出書が必要です。事故の際は、保険契約通知書をお手元に、速やかにショッピングクレジット契約店にご連絡ください。 保険対象および保険の詳しい内容は、お渡しする保険契約通知書の約款をご確認ください。業務用機器、業務用途でご使用の際の事故は保険対象外です。>動産総合保険付き業務用延べ払い契約をご利用ください。
海外製カメラ、パソコン、プリンター、ストロボ、その他高額機材などのご導入は、低金利のショッピングクレジットがお薦めです。カメラ保険は付帯いたしません。 ※法人でのお申し込み、お引き落としはできません。>動産総合保険付き業務用延べ払い契約
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