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プロ用グラフィックソフトウエアはナショナル・フォートで

Capture One Pro 10    Capture One Pro 10
過去のNEWSとファームアップ履歴

■重要な変更ログのみ記載。

Capture One 12.1.4 リリース 2019.11.1
以下の対応カメラ、レンズプロファイルの追加とバグフィックスがされたサービスリリースです。
また、このバージョンから macOS 10.15 Catalina (10.15.1 まで)に対応しました。
追加されたカメラサポート
Sony α9 II(現在、ライブビューはUSB2接続のみ対応)、Sony RX100 VII、Sony RX0 II、Sony α6600、Sony α6100、Fujifilm X-Pro3、 Fujifilm X-A7、Leica Q2

追加されたレンズプロファイル
Sony FE 35mm F1.8 (SEL35F18F)、Sony FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS (SEL200600G)、Sony FE 600mm F4 GM OSS (SEL600F40GM)、Phase One RS 72mm/iXG II、Canon RF 24-105mm f/4、Leica APO-Summicron-SL 1:2/50 ASPH、Sigma 35mm F1.4 DG HSM | A (Canon EF)

Mac バグフィックス
・スウェーデン語の文字を含むフォルダーで、データベース検証エラーが起こる可能性がある問題を修正
・MacOS Catalinaでカラーリードアウトが表示されないことがある問題を修正
・EIPファイルが非常に長いファイルパスで正しく保存されない問題を修正
・非アクティブ化されているライセンスキーによって Capture One が動作しなくなる問題を修正
・macOS Catalina のフォントの問題を修正
・「ログを取得」スクリプトでエラーになる問題を修正
・Fuji S シリーズカメラでレンズプロファイルが利用できない問題を修正
・JPEG 2000 ファイルが Adobe Photoshop でエラーを表示する問題を修正
・塗りつぶしマスクが画像を完全に覆わない問題を修正
・Sony α7R IV ファイルを DNG に処理するとカラーシフトが発生する問題を修正
・Radeon VII グラフィックスカードを使用した場合の OpenCL の問題を修正

Windows バグフィックス
・クロップパスがサムネイルから時々消える問題を修正
・オーバーレイがライブビューに表示されない問題を修正
・Fuji S シリーズカメラでレンズプロファイルが利用できない問題を修正
・JPEG 2000 ファイルが Adobe Photoshop でエラーを表示する問題を修正
・塗りつぶしマスクが画像を完全に覆わない問題を修正
・Sony α7R IV ファイルを DNG に処理するとカラーシフトが発生する問題を修正
・Radeon VII グラフィックスカードを使用した場合の OpenCL の問題を修正

Capture One 12.1.3 リリース 2019.9.6
新しい XT カメラシステムとレンズプロファイルのサポートが追加されたサービスリリースです。
追加されたカメラサポート
XT カメラシステム

追加されたレンズプロファイル
XT – Rodenstock HR Digaron-S 23mm f/5.6、XT – Rodenstock HR Digaron-W 32mm f/4、XT – Rodenstock HR Digaron-W 70mm f/5.6

Capture One 12.1.2 リリース 2019.9.6
下記のカメラサポートとレンズプロファイルの追加がされたサービスリリースです。
追加されたカメラサポート
Sony α7R IV (ライブビューはまだサポートされていません)

追加されたレンズプロファイル
Pentax SMC-FA 31mm F1.8 AL Limited、Pentax SMC-FA 35mm F2 AL、Pentax SMC-FA 50mm F1.4、Leica APO-Vario-Elmarit-SL 90-280mm f/2.8-4

Capture One 12.1.1 リリース 2019.7.12
下記のバグフィックスがされたサービスリリースです。
Mac
・ツールをロックしても現像レシピ内の「フォーマット」が変更できた問題を修正
・カタログへのインポート時に重複を除外が表示されない問題を修正
・Capture One CH でキャプチャー解像度ルーラーのアクションメニューが機能しないことがある問題を修正
・Canon EOS R の Dual Pixel ファイルが読めない問題を修正
・Canon EOS R でテザリング時にレンズ情報が保存されない問題を修正
・Nikon P1000 の画像が時々不正確なレンズディストーションになる問題を修正
・Canon EOS R の多重露光のホワイトバランスが正しくない問題を修正
Windows
「インポート後に削除」が実行できない条件で選択できる問題を修正
・Windows 7 で Capture One が正しくシャットダウンしないことがあるという問題を修正
・フルスクリーン表示でインポートダイアログが切れてしまう問題を修正
・Canon EOS R の Dual Pixel ファイルが読めない問題を修正
・Canon EOS R でテザリング時にレンズ情報が保存されない問題を修正
・Nikon P1000 の画像が時々不正確なレンズディストーションになる問題を修正
・Canon EOS R の多重露光のホワイトバランスが正しくない問題を修正

Capture One 12.1 リリース 2019.6.14
以下の新機能と改善、カメラ・レンズ サポートが追加されたサービスリリースです。
グリッドツール
新しいグリッドツールで、必要に応じて簡単にグリッドを使用することができます。 グリッドの種類や色の設定、画像全体に表示するかクロップ範囲内だけに表示するのかを設定することができます。 グリッドとガイドは、それぞれ個別にオン/オフの切替えはが可能です。 長方形(3分割)、黄金比、フィボナッチスパイラルのグリッドが選択可能です。

オーバーレイツール
スライダー精度が向上し、オーバーレイはクロップ範囲に従って表示することが可能になりました。 パフォーマンスの向上とオーバーレイの表示/非表示オプション、履歴のドロップダウンメニューが追加されました。

追加カメラサポート
Panasonic LX100 Mark II、 Leica DLUX 7、 Leica CLUX、 Nikon COOLPIX P1000

追加レンズサポート
FUJINON XF23mm F1.4 R、 Canon RF 28-70mm F2 L USM、 NIKKOR Z 35mm f/1.8 S *、 NIKKOR Z 50mm f/1.8 S *、 NIKKOR Z 14-30mm f/4 S *、 NIKKOR Z 24-70mm f/4 S *、 NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S *
* レンズプロファイルはRAWファイルに埋め込まれており、Capture One では「Manufacturer Profile」と表示されます。

Capture One 12.0.4 リリース 2019.6.6  ※Aptusシリーズのテザー撮影サポートはここまで。
下記のカメラ・レンズ サポートの追加とバグフィックスがされたサービスリリースです。
追加されたカメラサポート
Fujifilm GFX 100、 Canon EOS RP、 Canon G1X Mark III、 Canon G9X Mark II、 Panasonic Lumix DC-ZS80 (DC-TZ97, DC-TZ96, DC-TZ95)、 Panasonic Lumix DC-FZ1000M2

追加されたレンズサポート
FUJINON XC15-45mm F3.5-5.6 OIS PZ、 FUJINON XC50-230mm F4.5-6.7 OIS II、 FUJINON XF80mm F2.8 R LM OIS WR Macro、FUJINON XF200mm F2 R LM OIS WR、 FUJINON XF8-16mm F2.8 R LM WR、 FUJINON XF10-24mm F4 R OIS、 FUJINON XF18-135mm F3.5-5.6 R LM OIS WR、 FUJINON XF55-200mm F3.5-4.8 R LM OIS、 Sony FE 135mm f/1.8 GSM、 Canon RF 35mm f/1.8 MACRO、 Tokina AT-X 16-28 f/2.8 PRO FX

バグフィックス
・カラーエディタまたはカラーバランスでカーソルがオフセットする問題を修正 (Mac)
・ユーザーパーミッションが制限されていると Capture One がクラッシュすることがある問題を修正 (Mac)
・インポートカウンターが「1」でフリーズする問題を修正 (Mac)
・JXRファイルがプレビューのレンダリングに失敗することがある問題を修正 (Mac/Win)
・Canon 6D MkIIマルチショットイメージがマゼンタになる問題を修正 (Mac/Win)
・Canon 5D MkIII および Fujifilm X-T2 の画像にタイル状のエラーが見られることがある問題を修正 (Mac/Win)
・CR3ファイルの一部のメタデータが欠落していた問題を修正 (Mac/Win)
・PSDファイルをバッチ処理するとすべてのファイルが含まれないことがある問題を修正 (Win)

Capture One 12.0 リリース 2018.11.30
Capture One 12.0でmacOS 10.14 Mojave に正式対応となりました。
・新しいインターフェース ・新しいメニューシステム ・新しいキーボードショートカット編集 ・輝度範囲マスキング ・リニアグラデーションマスクツール ・円形マスクツール ・プラグイン - エクスポート/公開 ・AppleScript サポートを拡大 ・富士フイルム フイルムシミュレーション 対応 その他、カメラとレンズのサポート追加、バグフィックス、などの新機能が含まれています。

Capture One 11.3 リリース 2018.9.26
Capture One 11.3は、富士フイルムのRAW ファイルと、一部のカメラで基本的なテザー撮影をサポートし、今後は、Capture One にフイルムシミュレーションを組み込む予定。また、IQ4 stylesにも対応。

Capture One 11.2 リリース 2018.7.6
Capture One 11.2は、Cultural Heritage ハードウェアをサポートする Capture One Cultural Heritage(CH)版の機能追加が含まれています。 その他、Canon EF 85mm f/1.4L IS USMを含むいくつかのカメラ、レンズのサポートも追加されています。

Capture One 11.1 リリース 2018.4.20
Capture One 11.1は、スタイルとプリセットのワークフローの改良、Sony α7 Mk III、Fuji X-H1 を含む 11機種のカメラと、Nikon/Canon用のタムロンレンズを含む 10本の新しいレンズに対応し、新たな Resource Hub (リソースハブ)などが含まれています。

Capture One 11 リリース 2017.11.30
Capture One 11 では部分調整レイヤーが大幅に改善され、すべての調整ツールで利用可能になりました。さらに画像に注釈を付けることができるようになり、手書きのメモや画像を直接画像に追加することができPSD ファイルのレイヤーとして現像・エクスポートすることができます。この機能は、共同で画像処理を行うワークフローに役立ちます。

Capture One 10.2 リリース 2017.9.13

・新しいPHASE ONE IQ3 100MP Trichromatic(トリクロマティック)をサポート ・ニコンD850(RAWロスレス圧縮12bit未対応)、キヤノンEOS 6D Mark II他各社カメラテザー撮影・RAWデーターをサポート ・キヤノンSONY他各社レンズプロファイルを追加 ・v.10.1.1でのバグを修正

Capture One 10.1.1 リリース 2017.5.11

・PSDファイル表示をサポート ・X-Transファイルサポートの強化 ・新しいマスターリセット機能 ・スタイルワークフローの強化 ・各社カメラRAWを追加サポート、レンズプロファイルを追加 ・v.10.1のバグを修正

Capture One 10.0.2 リリース 2017.2.2
・各社カメラRAWを追加サポート、レンズプロファイルを追加 ・v.10.0.1のバグを修正

Capture One Pro 10 製品版発売のお知らせ 2017.1.30
ライセンスキーの記載されたカードと外装缶の製品形態です。ソフトウエア・スタートアップガイド等は付属しません。

Capture One アップグレード価格改定のお知らせ 2017.1.5
PHASE ONE JAPAN より Capture One アップグレード価格の改訂(2017年1月5日より実施)が発表されました。

Capture One 10 リリース 2016.12.2(現地時間:2016.12.1)
Capture One Pro 10 は、ユーザからのフィードバックに基づき、インターフェイスの改善や内部調整機能など、最も高速で信頼性が高くパワフルな性能を備えたエキサイティングな新機能を搭載し、優れたユーザーエクスペリエンスを提供します。

Capture One 9.3 リリース 2016.9.20
Canon EOS 5D MK IVのRAWファイル・テザー撮影をサポート(一部制限有り)。各社カメラのRAWデーターをサポート。各社レンズのレンズプロファイルを追加。
キャリブレーションセンサーを内蔵したEIZO ColoredgeモニターをCapture One上からキャリブレーション実行が可能。

Capture One 9.2.1 リリース 2016.7.15
Canon EF 35mm F 1.4 II USMレンズプロファイルを追加。v.9.2でのバグを修正。

Capture One 9.2 リリース 2016.6.24
ニコン D500のRAWファイル・テザー撮影をサポート。キヤノン EOS M10、ペンタックス K-1他のRAWファイルをサポート。各社レンズプロファイルを追加。ワークフローツールの強化。v.9.1.2でのバグを修正。

Capture One 9.1.2 リリース 2016.5.26
キヤノンEOS 1DX MKIIのRAWファイル・テザー撮影をサポート。ニコンD5、D810Aのライブビューに対応。各社カメラ・レンズをサポート。その他v.9.1.1でのバグを修正。

Capture One 9.1.1 リリース 2016.4.8
ニコンD5のテザー撮影・RAWファイルに対応(暫定版)。※ライブビュー、12bit RAW未対応。その他v.9.1でのバグを修正。

Capture One Pro 9 製品版リリース 2016.3.25

ライセンスキー記載カード+外装缶の製品形態です。ソフトウエアディスクは付属しません。


Capture One 9.1 リリース 2016.3.18
新ワークフローツールを搭載。新イメージ編集ツールを搭載。最新カメラ機種のRAWデーターをサポート。ニコンAF-S24-70E VR他、最新レンズ機種をサポート。

Capture One 9.03 リリース 2016.1.22

9.02でのバグを修正。

Capture One 9.02 リリース 2016.1.5

PHASE ONE IQ3 100MPをサポート。その他の変更ログはありません。

Capture One 9.03 リリース 2016.1.22

9.02でのバグを修正。

Capture One 9.02 リリース 2016.1.5

PHASE ONE IQ3 100MPをサポート。その他の変更ログはありません。

Capture One 9.01 リリース 2015.12.17

9.00でのバグを修正。カメラサポート、レンズサポートを追加。

Capture One 8 製品版・LKO版・アップグレードキーの措置について 2015.12.7

2015年10月30日~11月30日に当社でご購入のCapture One Pro 8 製品版およびLKO版は、無償でCapture One Pro 9(3PC)にアップグレードいたします。「下記2点のコピーやスキャンまたは判読可能な写メ」と「登録メールアドレス」をご用意の上、当社あてお申し込みください。

Pro 8 アクティベートキー(製品版の場合は同梱の名刺サイズカード、LKO版の場合はキー記載PDF用紙)。
ご購入日(2015年10月30日~11月30日)の証明となる領収書、レシート、クレジットカード控えなど。

※2016年1月29日お申し込み分で終了となりました。

Capture One Pro 8 アップグレードユーザーへの措置について 2015.12.7

2015年10月30日~11月30日に発行されたCapture One Pro 7アップグレードキーには、Pro 9への無料アップグレードが付帯しています。Mac:Capture One~ライセンス、Win:ヘルプ~ライセンスで、「残りの無料アップグレード数」をご確認いただき、無料アップグレード:1と表示されましたら、現行のライセンスキーで、v.9のアクティベートが可能です。

Capture One 9 リリース 2015.12.1

新しいCapture One 9 は完全に刷新されたコントラストエンジンを含む多くのハイクオリティで高精度なツールを搭載しています。また、パワフルかつユニークでソート可能なキーワード機能を含む新アセットマネージメントも含まれており、キーワードによるスピーディーなイメージファイル管理をサポートします。

Capture One 8.3.4 リリース 2015.10.28

Mac OS X 11.11 El Capitanをサポート。ソニーα7R IIのRAWデーターをサポート。α7S IIのテザー撮影とRAWデーターをサポート。他各社カメラのRAWデーターをサポートおよび改善。v.8.3.3のバグの修正、諸機能の改善。

Capture One 8.3.3 リリース 2015.9.14

Windows 10 64-bitをサポート。キヤノンEOS 5Ds/5DsRのsRAW、mRAWをサポート。キヤノンEOS M3のテザー撮影をサポート(一部の機能には未対応)。各社カメラRAWサポート、レンズプロファイルを追加。v.8.3.2のバグの修正、諸機能の改善。

Capture One 8.3.2 リリース 2015.7.22

キヤノンEOS Kiss X8i、EOS 8000Dのテザー撮影をサポート。キヤノンEOS 5Ds、EOS 5DsRのRAW現像およびテザー撮影をβ版サポート。v.8.3.1のバグの修正、諸機能の改善。

Capture One 8.3 リリース 2015.6.2

新しいテザリングエンジン(Mac)、PHASE ONE IQ3シリーズをサポート、キヤノンEOS-5Ds、5DsRのRAWデーターをβ版サポート、v.8.2.2でのバグの修正、諸機能の改善。

Capture One Pro 7 アップグレードユーザーへの措置について 2014.9.17

2014年8月16日~9月16日に発行されたCapture One Pro 7アップグレードキーには、Pro 8への無料アップグレードが付帯しています。Mac:Capture One~ライセンス、Win:ヘルプ~ライセンスで、「残りの無料アップグレード数」をご確認いただき、無料アップグレード:1と表示されましたら、現行のライセンスキーで、v.8のアクティベートが可能です。

Capture One 8 リリース 2014.9.17(コペンハーゲン時間2014.9.16)

v.8より、Express(スタンダード版)はリリースされず、Pro(DB)バージョンのみとなります。Capture One for SONYに関しましては、当社ではいっさいサポートいたしません。

Capture One 7.1.3リリース 2013.6.21(8/2追記)

●PHASE ONE IQ1、IQ2、Leaf CredoでUSB連結撮影をサポート(サポート条件は下記参照)。

IQ2:v.5.04.6以上、IQ1デジタルバック:v.5.00.51以上へのファームアップが必要です。ファームアップ手順はリリースノートまたはこちらをご参照ください。>phaseone.seesaa.net

IQ1:現在のファームがv.5.00.48以前の場合、Firmware Updaterでファームアップできません。CFカード経由でのファームアップが必要です。ファームアップ手順はこちらをご参照ください。>phaseone.seesaa.net

Leaf Credoシリーズ:v.2.01へのファームアップが必要です。ファームアップ手順はこちらをご参照ください。
>phaseone.seesaa.net

※上記リンク先記事のファームアップ手順は、記載されているバージョン、ダウンロード先等が最新とは異なる場合があります。

Profoto Studio plug-inがCapture One 7をサポート 2013.6.21

Profoto社より、Capture Oneプラグイン「Studio Plug-in」がリリースされました。Profoto Air USBを接続することで、Capture One 7.1.2以上ののインターフェイス上から、Profoto Airストロボをワイヤレスでコントロールすることができます。

Capture One 7.1.2リリース 2013.5.22

ファームアップしたv.7.1.2でカタログあるいはセッションを開くと、ファイルがアップデートされ、それ以前のバージョンでは読み込むことができなくなります。v.7.1.1以前の旧バージョンと併用する予定がある場合は、カタログファイル(拡張子 .cocatalog)と、セッションファイル(拡張子 .cosessiondb)をバックアップしてください。RAWデータには影響はありません。

Capture One 6.4.5リリース 2013.3.12

●6.4.xでのキヤノンEOS連結撮影不具合を解消。過去のメジャーバージョンのファームアップは通常行われませんので、特例と思われます。

Capture One 3.xをWindowsでご使用のお客さまへ 2010.1.5

「Capture One 3.7.8(Win)が、2010年1月1日より起動しなくなった」現象の対応版3.7.10がリリースされておりますので、ファームアップしてください。この現象は、v.4以上へのメジャーアップグレードでも回避できます。



各社の登録商標について。



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